バングラデシュ人財送出し機関
介護・建設・製造業の現場へ。
独自の「N3レベル教育」と「日本式マナー指導」で、
言葉と文化の壁を超えたスムーズな受け入れを実現します。
「せっかく採用コストをかけたのに、数ヶ月で失踪や離職をしてしまった…」定着率の低さは経営の大きなリスクです。
「特定技能の手続きが複雑すぎて、自社に合った制度や申請方法がわからず二の足を踏んでいる。」
「指示が伝わらないことで現場の生産性が落ちたり、日本人スタッフとの間に溝ができてしまっている。」
その課題、
すべてBJA(Bangladesh Japanese Academy)が解決します。
特定技能の最低基準である「N4」はあくまで入口に過ぎません。現場で孤立せず、日本人スタッフと良好な関係を築くためには、より高い語学力が必要です。
BJAでは、来日までに日常会話レベル以上の「N3」習得を目標に掲げ、独自のカリキュラムで集中的な教育を行っています。
「日本に来てから覚えればいい」という甘えは一切排除しています。挨拶の角度から、時間の厳守、報告・連絡・相談(ホウレンソウ)、現場での5S(整理・整頓・清掃・清潔・躾)まで。
日本のビジネス現場で求められる礼節と規律を、現地で叩き込んでから送り出します。
BJAは、日本国内の「登録支援機関」である関連企業 SSW JAPAN と強力に連携しています。
これにより、初めて特定技能外国人を受け入れる介護施設様や建設業者様でも、複雑な入国手続きから、来日後の住居確保・生活立ち上げ支援まで、ワンストップでお任せいただけます。
バングラデシュは世界有数の親日国。国民性は非常に真面目で、家族のために一生懸命働く意欲が高いのが特徴です。
英語力が比較的高く、異文化コミュニケーションに積極的です。明るい性格が多く、チームの雰囲気を良くします。
現地アカデミーにて日本語・マナー・特定技能試験対策を集中的に行います。
WEB面接または現地での面接を実施し、内定を出していただきます。
在留資格認定証明書の申請手続きを進めます。待機期間中も学生は日本語学習を継続します。
ビザ発給後、来日。必要に応じて入国後講習を実施します。
いよいよ勤務開始です。SSW JAPANが定期面談や生活支援を行い、定着をサポートします。
日々の授業風景や、学生たちの様子をFacebookで発信しています。